募集作品部門

下記部門の動画を募集しています

学校紹介部門

学校紹介部門

学校の魅力が伝わる動画

過去作品

地域連携部門

地域連携部門

学生と地域が連携して地域活性化に貢献する動画

過去作品

フリー部門

フリー部門

ジャンル、内容を問わず社会にアピールしたい動画

過去作品

new仮想YouTuber部門

仮想YouTuber部門

アニメキャラクター、ヒト型ロボットを使用した新しい動画。 仮想キャラクターを活用することで、人間が画面に現れることなく、的確な仮想映像、音声による解説、リポートを行うもの

募集期間

審査平成31年3月1日(金) ~ 3月21日(木)

審査結果発表および番組配信開始日平成31年3月25日(月)

部門ごとに下記賞を設け賞状と賞金、賞品を授与します

グランプリ全体で1点 賞金 100,000円Hot !!
静岡新聞 SBS賞全体で1点
部門最優秀賞4点:1点/部門 図書券 30,000円
部門優秀賞8点:2点/部門 図書券 5,000円
※各賞点数には増減があります。 ※各賞は「該当なし」となる場合があります。

応募要件

参加資格

  • 全国の大学、専門学校、高校所属の学生、生徒および前記学生を少なくとも1人以上含むグループ
  • 18歳未満の方は、保護者、担当教員などが応募責任者になれば応募できます

参加料

  • 無料

動画の仕様check !!

  • 動画時間3分以内厳守
  • 制作時期平成30年4月1日~平成31年2月28日に制作されたもの。撮影日の制約はありません
  • 作品形態 動画をYouTubeへアップロードし、限定公開設定の状態で動画URLを応募登録フォームへ記載 公開種別は「限定公開」「公開」のいずれでも受け付けます。 ただし、実行委員会としては審査中の作品保護のため「限定公開」での応募を推奨いたします。
  • YouTubeの登録公開規則を厳守してください

部門ごとに下記賞を設け賞状と賞金、賞品を授与します

  • グランプリ(全体で1点) 賞金 10万円
  • 静岡新聞 SBS賞(全体で1点)
  • 部門最優秀賞 4点:1点/部門 図書券 30,000円
  • 部門優秀賞 8点:2点/部門 図書券 5,000円

著作権の取扱についてcheck !!

  • 応募者に著作権その他の知的財産権、または、それらの利用権がない部分のある作品は応募できません
  • 監督、スタッフ、原作者など、作品の著作権その他の知的財産権に携わる全ての方から「全国学生動画アワード2018」への応募に関する同意を得てください
  • 応募された作品の著作権は応募者に帰属します
  • 応募者は、応募作品の全体またはその一部、もしくは製作者名等を複製、上映、公衆送信、展示、頒布、翻訳されることについて了承した上で応募したものとして取扱いします

審査方法等

  • 【審査方法】
    審査員による審査とします
  • 【審査員】 
    実行委員会8名、および専門家で構成しています
  • 【過去開催結果】
    受賞作品は以下のサイトで閲覧できます

実行委員長からアワードについて

昨年実施いたしました「しずおか学生動画アワード2017」には多くの応募がありました。入賞作品はもちろん、その他の作品のなかにも非常に良質でかつ高いエンタテイメント性を有する素晴らしいものが多々ありました。
2年間継続してきた学生、生徒(以下、「学生」と称します)対象の「動画アワード」は多くの皆様方の関心を集めることになり、静岡県以外の大学からの応募希望が多くなりました。

そこで今年度は一気に対象を全国に広げて「全国学生動画アワード2018」を開催いたします。 大学、専門学校、高校などの教育機関に属する学生からの動画情報発信が急速に活発化しています。「静岡大学テレビジョン」「静岡県立大学テレビ」「大学教育テレビジョン」は、教育機関の学生が中心となって制作された素晴らしい動画番組が多数掲載されたサイトであり、積極的な情報発信が行われています。 これらの動画制作の目的は「イベント、サークルなどの紹介により学校の魅力を広く発信したい」「地域の魅力を広く知ってもらいたい」「新しい芸術表現をしてみたい」「地元出身者の世界的な活躍を紹介したい」などどんどん広がってきています。

しかしながら、自分達で制作した動画の公的、広域の発表の場が少なく、各学校や、その組織内に限定された活動が多いのが実情です。「もっと公に自分たちの作品を広く発信していきたい」という強い思い、そして「今までは繋がりのなかった同地区の学校や地域の方々との交流を増やしたい」という希望が多々あります。また学校と地域で連携して制作した動画により地元を大きくアピールしていきたいという熱い思いも少なからずあります。さらに主催者の私たちには「全国の学生が動画による情報発進を世界に向けて自由自在に行えるようにしたい」という昔からの夢があります。 これらを叶えるため「全国学生動画アワード2018」を開催いたします。

今回は昨年度までのアワードへの動画応募の制約をさらに少なくし、できるだけ多くの教育機関に属する学生、および少なくとも学生1人を含むグループから作品を応募していただきたいと考えています。

また、新たに最近脚光を浴びている「仮想ユーチューバー部門」を設置しました。この部門はアニメキャラクター、ヒト型ロボットを使用した新しい情報発信動画を対象とします。仮想キャラクターを活用することで、人間が画面に現れることなく、的確な仮想映像、音声による解説、リポートを行うものです。
robot SOTA

【主催】

「全国学生動画アワード2018」実行委員会

委員長  静岡大学情報基盤センター センター長 井上 春樹

副委員長  アラモードメディア代表 淺野 みさき

CIO  静岡大学情報基盤センター 副センター長 長谷川 孝博

委員  静岡県立大学テレビ 局長 渡邉 貴之

委員  さくらインターネット 担当部長 滝島 繁則

委員  静岡大学テレビジョン ディレクター 菅原 あや

委員  静岡大学テレビジョン ディレクター 名倉 栄梨

委員  静岡大学テレビジョン ディレクター 松倉 純子

委員  静岡大学テレビジョン ジャーナリスト 神山 夏実

【協賛】

西日本電信電話株式会社 法人営業部

静岡新聞社・静岡放送

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC) 中部支社

香川大学総合情報センター

静岡大学テレビジョン

大学教育テレビジョン

【後援】

株式会社電通東日本

ソフトバンク株式会社 東海営業統括部

さくらインターネット株式会社

SHE KNOWS JOURNAL株式会社

株式会社ITSC

株式会社アバンセシステム

静岡文化芸術大学

静岡理工科大学

静岡県立大学テレビ

静岡産業大学 地域学(しずおか学)研究センター

静岡産業技術専門学校

聖学院情報センター

「全国学生動画アワード2018」実行委員会

公式ロゴマーク